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■ 支援センターの第2期株主総会の報告
2006年6月1日

5万円(1株)の配当金2000円と決定・代表取締役虻川社長就任

去る5月31日、環境市民クラブの利用技術を支え続けている(株)有用微生物活用支援センターの第2期株主総会が開催されました。場所は有用微生物活用支援センター会議室で 176名の株主出席の下、以下の議案が満場一致で可決承認されました。

【配当について】
利益処分は、1株(5万円)あたり2000円と決定されました。郵便局の400倍の利息に相当します。

【社長・取締役・監査役の変更について】
林社長の辞任、大久保監査役の辞任に伴う、役員改選を行い、新しく社長に虻川取締役が就任し、会長職を廃止し経営の一体化と強化が図られました。また、事業力の向上のため、的崎取締役・岡嶋取締役の追加と監査役には山中忠夫氏が就任しまた。





■ 事務局の強化のため「地区の担当者制度」を導入
2006年6月1日

地区別連絡担当者を配置し、連絡体制の強化を図ります。

受注管理センターは、
・責任者 大森 実  ・事務 松村 里美が担当します。

今までは、注文を受けても間違いなどが頻発し、多くの会員さんにご迷惑をかけていましたが、このスタッフは無事故、計算ミスの防止記録に挑戦開始しました。

会員さんからのご連絡がなしのつぶて!判明!

会員さんの一人ひとりのフォローを完璧にするため、第1に連絡がとれる体制を目指しています。 7月1日より地区別に連絡担当者を決定し、 必ず連絡が取れる体制をめざします。
北海道・東北地区および四国・九州地区新規地域は、渡辺理事が担当し、
茨城県・栃木県・埼玉県・神奈川県は、森戸(もりと) 絢子が担当し、
千葉県・静岡県・愛知県・長野県・新潟県は、渡辺理事が担当し、
大阪府・兵庫県・京都府など関西中国地区は、山中理事が担当します。
事務局が不在のときは、受注管理センターの松村が承ります。





■ 7月から勉強会に連続3回出席者は、
  10月からEM米5キログラム・プレゼント開始。
  
2006年6月1日

どうしても出席できない人は、ビデオ購入でも可です。
勉強会を大切にしない会員は退会してください。


かねてから予告されているように、単に、クラブのメンバーになっても、自慢話勉強 会に出席しない会員は、結果としてお送り仲間が作り上げる自慢話も聞かない会員 です。困ったときに電話できるからいいや式に考えている会員がいるなら、 どうか会員をやめてください。
環境市民クラブの勉強会に参加することは 多くの自慢話を造ってくれている人に感謝の場であり、解説があることによって、 たとえば6月の勉強会のとき、岐阜県の若いお母さんが「医者から目が手遅れです。失明しますよ」といわれ困っている。といって泣いていました。コンタクトレンズが 原因です。どうしますか?
有用微生物活用支援センターは、環境市民クラブの支援体制について日夜努力し、新しい考え方を解説しています。
奈良の高校生の放火事件は正常ですよ。生理学 的に理解していますか?言い換えればあなたの孫がああなるのも80%の確率なんですよ。





■ 2006年度EM100%新米の注文受付開始!
2006年 5月 1日

今年は、従来の玄米「30kg」「10kg」「5kg」に加え、精米した白米「30kg」「10kg」「5kg」を開始します。

有用微生物活用支援センターの技術で米を栽培しています。環境市民クラブの会員さんの食生活を安全にするための支援体制です。昨年までは、玄米のみでしたが本年からは、会員の多くのご要望に応えて、精米された白米をそろえました。

ご注文はすべて予約制となります。
昨年度は、その都度申し込みされても購入できましたが、今年からはできません。お支払いは、9月までに一括支払いまたは分割支払いでお願いします。農家への支払いは、納品時一括で支援センターが支払います。

ご理解をお願いします。

お問合せ先
環境市民クラブ事務局 TEL:029-861-1071





■ 陶芸家 大林 仙さん による「焼き締め陶器」完成!
2006年 5月 1日

EM技術を導入した体に優しい陶器 つくば本部に展示されています。

EM技術輪を導入した「陶器の特徴」は
第1に、 「あらゆる生物を生かしてくれる。」性質がある。
  切花を生けておくと、何で花が長持ちするの野驚きです。
第2に、 「味がおいしくなります」
  お茶の味・コーヒーの味・ビールの味が桁違いのおいしさに・・・・
第3に、 「腐りません」
  料理の残りを入れておいて、冷蔵庫に入れないのに、なかなか腐りません。

この陶器は、バイオマテリアル(生命を脅かさない資材)を目指しています。欠けたり、破損してもまだまだ使い道があります。

おまけ1. 破損した陶器を適当な大きさに砕いて、冷蔵庫・靴の中・バックの中・などに入れておくと「匂いが消えます。」
おまけ2. トイレに入れておくとトイレ臭が消えます。




■ 新規地域で「あなたの街のEM説明会」 あなたの知人と親戚のための「EM説明会」 ご自由に事務局までお申し込みください。
2006年 5月 1日

新事務局は、この6年間のクラブの足跡を知れば知るほど、原点に戻ろうと考えています。それは、会員さんのいる地域に新しい仲間を作っていこうであり、会員のいない地域では積極的に会員を作るため努力していこう!日本中に会員をつくろうといって展開を始めています。ご遠慮なく相談したいただければ幸いです。
お問い合わせ窓口は、下記電話番号の、事務局・室までお願いいたします。

環境市民クラブ事務局 TEL:029-861-1071 FAX:029-861-1122





■ 新しい人に向けてEM説明会を7月から開始!
2006年 5月 1日

新しい仲間作りにご協力を・・・・5月の勉強会から事務局が配置され皆さんのお手伝いを強化します。

この2月から、渡辺理事長窓口方式から、事務局体制に移行し、今では、室さん・森戸さん・渡辺孝一さんという布陣になり、今日まで教育訓練を積み重ねてきました。いよいよこの5月から、各地で開催される勉強会会場に出向き、一人ひとりの会員さんの本部とのつなぎ役を実行していきます。また、新しい会員さんへの支援を高めていきます。また、6月からは、隣町で、また同じ町で「新しい仲間づくり」として新しい人向けの「EM説明会」を開催していきます。是非会員さんの参加・ご協力で自慢話の輪を広げていきます。





■ みんなでEMを活用しよう! 「自慢話勉強会」春のプレゼントキャンペーン!
2006年 4月 1日

みなさんいかがお過しでしょうか?当事務局も、より良いEM活用法を皆さまにご紹介できるよう、事務局体制の強化にむけて精進の日々が続いております。
この度、会員さんへの感謝の気持ちをこめまして勉強会のキャンペーンを行うことになりました!
2006年7月1日から、「自慢話」勉強会に、3ヶ月間連続でご参加いただいた会員さんに、EM技術100%のお米5kg無料プレゼントいたします!キャンペーンの詳しい内容に関するお問合せは下記の事務局までお問合わせください。

環境市民クラブ事務局 TEL:029-861-1071  FAX:029-861-1122





■ 「あなたの街のEM説明会」を開始! 新しい仲間と自慢話の輪を広げよう!
2006年 4月 1日

この2月から渡辺理事長窓口方式から、事務局体制に移行しています。支援センターのご支援を得ながらサービスの充実を図っています。 そして今では、会員さんはいるが仲間がいない地域をゼロにしよう!新しい場所での「EM説明会」を企画しています。
第一号は広島市で開催しました。虻川先生も無理を押して参加され、新しい仲間が誕生しました。このことによって来月も引き続き勉強会も開催することになりました。
「あなたの街のEM説明会」に関するお問い合わせは、下記電話番号の、渡辺事務局長又は事務局・室までお願いいたします。
環境市民クラブ事務局 TEL:029-861-1071 FAX:029-861-1122





■ 文 ニューロクリニックのご紹介 2006年 4月 1日

診療科目:EM療法・セカンドオピニオンがあります。

ご連絡先
住所:静岡県駿東郡長泉町納米里67-3
電話:055-989-1919  FAX:055-989-6888

お近くにお住まいの会員さんは、お電話で予約して直接病院までお越しくださいませ。

遠隔地にお住まいの会員さんは、テレビ会議による医療相談日をご利用くださいませ。
テレビ会議による医療相談は、毎週月・金曜日の19:00〜20:30・第2土曜日の14:00〜17:00に行っております。医療相談をご希望の方は1週間前に「問診表」を提出してください。(事務局にあります。)
相談料金:30分以内5,000円 60分以内10,000円
料金は環境市民クラブから請求させていただきます。





■ 2006年度EM100%新米の注文受付開始! 2006年 4月 1日

今年は、従来の玄米「30kg」「10kg」「5kg」に加え、精米した白米「30kg」「10kg」「5kg」を開始します。




■ 5月3日から5月7日までゴールデンウィーク休日です。 2006年 4月 1日

環境市民クラブ事務局の業務はお休みとなりますので、あらかじめご了承くださいませ。
なお、受注管理センターへのお申込みは通常どおり行っております。





■ 事務局強化策・社員・森戸絢子さん配属! 2006年 4月 1日

事務局の体制を強化していきます。専属2名の体制に加えて、支援センターは、環境市民クラブを支援するため、企画課・推進課・受注管理センター・管理課・運用課を配置しバックアップ体制を強化しています。

受注管理センター:全国の会員さん及び市場からの注文を受け、発送しています。
企画課:会員さんへの情報提供などの企画提供しています。
運用課:テレビ会議の企画及び運営をサポートしています。

サポートする社員スタッフは、みなさんに負けないくらい「自慢話」の再現・体験を毎日挑戦しています。



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